クオリティの高い仕事をするには、3つの集中できる環境づくりが大切です

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クオリティの高い仕事をするには、3つの集中できる環境づくりが大切です

あなたは、次のようなことを感じたことはないでしょうか?

「仕事のクオリティが低いな〜」
「仕事が計画通りに進まないよ、、」
「仕事がうまくはかどらない、、」
「学習しても頭に入らない、、」

これらを克服するために
大事なものはなんでしょうか?

お分かりかと思いますが
「集中」です。

集中すれば、
クオリティが高い仕事ができますし、
今よりサクサク仕事が進んで計画通りいくでしょうし、
学習したことが頭にバンバン入ってくるでしょう。

集中できる環境づくりの3つのポイント

しかし、集中が大事だと知ってはいても
集中できる環境にしている人は意外と少ないものです。

そこで今回は
「集中できる環境づくりの3つのポイント」
をお伝えしたいと思います。

まず1つ目は「邪魔」です。

1.邪魔

どういうことか説明します。

邪魔とは、電話や来客、メールなどです。
他には、部下やスタッフ、友人、家族などもあります。

想像してみてください。

集中して何かをやっているときに、
電話がなったり、来客があったり、
メールをチェックしていたり、
部下が質問してきたりしたらどうでしょうか?

もちろん、集中できませんよね?
イライラして精神面にも影響が出るかもしれません。

つまり、何かに集中してやるときには、
邪魔なものはすべて排除しなければなりません。

しかし、これらを避けられないと信じ込んでいる人や
常に気になってしまう人が多いようです。

ではどうすればいいかというと、
それらに対応する時間を
集中する時間とは別に予定に組めばいいわけです。

会社や上司の命令がある場合でも、
頭を使って回避できる方法を考えたり
提案したりされることをおすすめします。

「集中できる環境づくりの3つのポイント」
の2つ目は「時間」です。

2.時間

あなたは、人間が集中できる
限界の時間をご存知でしょうか?

その時間は50分と言われています。

つまり仕事を50分過ぎてそのまま続けた場合、
仕事のクオリティが落ちてしまうということです

そこでおすすめは、
下記にあるタイマーなどで
時間を50分測って仕事をするといいです。

では、50分経ったらどうすればいいのでしょうか?

そこで「集中できる環境づくりの3つのポイント」の
3つ目の「運動・休息」です。

3.運動・休息

50分経ったら、10分や20分、または50分など
好きな時間を運動または休息にあてるのです。

なお、そのときに
電話をしながら運動とかスマホを見ながら休息など
「~ながら」はおすすめしません。

運動は運動のみ、休息は休息のみ
とメリハリをつけることがコツです。

1日集中するには、朝が大事です

ちなみに朝から集中するためにおすすめなのは
朝の運動と瞑想です。

僕はもともと朝のランニングをやってますが、
朝にランニングと瞑想をセットで始めたところ
かなり良いです。

余談ですが、以前東京で勝間和代さん講師の
フォトリーディング集中講座を
2日間受けたことがあります。

実は、ちょっぴり睡眠不足で心配でしたが
朝のランニングと瞑想をやることによって
ずっと集中して一日目を終えることが出来た次第です。

そして、その講座で勝間さんも
50分ぐらいで授業を一度区切ってました。

そして軽い運動も取り入れてくれました。

それで脳がよく働いてくれたということもありますね。

以上、集中してクオリティの高い仕事ができるために
「邪魔」「時間」「運動・休息」の3つを
意識されることをおすすめします!

最後に脳を冴え渡らせるためのおすすめの本
『脳が冴える15の習慣―記憶・集中・思考力を高める』
を紹介します!

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この記事の著者

関 達也

人生を変える・ひとりネット起業の専門家
ひとり起業コンサルタント&プロデューサー
マイクロプレナー® 関達也(S・マーケティングジャパン株式会社 代表取締役)

3度のどん底から一人でインタネットを使って自宅の一畳半から億を稼ぐ。ひとり起業を推奨しながら、幸せを探求し如何に生きるべきか説く。
自由な真の成功者を増やすため、メルマガ8万部の情報発信や全国セミナー講演、私塾「せき塾」開催。
宮崎を拠点に10年前から年間1000〜8000万円を稼ぎながら、日本や海外を飛び回る。
現在、宮崎✕東京デュアルライフ中。3児のパパ。
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